
H.264の高画質なライブ映像をリアルタイムに再生する優れたストリーミング配信技術で高画質リアルタイム放送サービスを提供する高画質ライブ配信ソリューション
ディディオネットジャパンの高画質ライブソリューション【SEELIVE】は、H.264をベースとした高画質なライブ映像のリアルタイム放送サービスとして、従来のインターネット放送と異なり、テレビのような多チャンネル放送の視聴選択やマルチ画面での視聴など、差別化された高画質ライブ配信ソリューションです。
様々なデジタル映像機器やパソコン環境、動画ファイル形式など、多種多様な放送ソース形式をサポートし、マルチメディアに対応したリアルタイム放送サービスを提供します。
テレビのチャンネル機能を拡張することによって、ラジオ放送やビデオ配信などの様々なデジタルメディアファイルのマルチメディアソースを活用して、多チャンネル放送の選択視聴を提供します。多チャンネル放送やライブ中継されている画面は、マルチ画面機能によって同時視聴ができ、メイン画面とサブ画面によるチャンネル切替ができます。
インテリジェント可変バッファリングエンジンにより、視聴までの初期接続が非常に速く5秒以内を実現、同種のファイルフォーマットでは最小の中継ディレイタイムです。この最小の中継ディレイタイムは、ネットショッピングのタイムセールで好評いただいています。
SMV2(※)の高画質・高品質映像- 大画面でも鮮明な、高画質ライブ放送が可能です。
*SMV2:H.264ベース高圧縮ビデオコーデック(自社開発)
最大2000名もの同時アクセスが可能- ストリーミングサーバは、Linuxベースの高パフォーマンス、安価なサーバを採用しています。
ユーザは自分のパソコンそのままの環境で利用できます。
分散中継システムによるグローバルサービスへの拡大- 大規模なサービスに優れた分散中継が可能なサーバシステムのため、ネットワークをセーブしながら高画質ライブ映像配信が可能です。(韓国・科学技術部認定の最先端技術のKTマーク取得済み)
短時間の配信プロセス- ビデオカメラで撮った映像を、エンドユーザが視聴するまでの時間が、平均3秒、遅くても5秒以内といった素早い映像配信プロセスです。
WMT比(※)1/10以下のディレイ- インターネット接続環境にもよりますが、オンラインにて1~5秒のディレイ(遅延)でほぼリアルタイム配信です。
*WMT:Windows Media Technology
リアルタイム自動録画機能- VODサービスとの連動で、リアルタイムで自動録画も可能です。
多様な放送ソースをサポート- デジタル映像装備及びコンピューター画面、各種動画ファイルの放送ソース仕様サポートを通じて多様なマルチメディアベースリアルタイム放送サービスをサポート
- 配信サイドのパソコンより映像配信が可能
- リアルタイムメッセージ配信
- サーバ間の分散中継機能
- ライブ映像をHDDへストレージする自動録画機能
高解像度のライブ映像、マルチチャンネル機能など、オンラインデモで体験いただけます。
ライブ中継- ネットショップのライブ中継販売や、セミナー双方向中継、Webカメラでのライブ中継など、高解像度のライブ映像配信が可能
マルチスクリーン・マルチチャンネル機能-
- テレビのマルチスクリーン機能をインターネットで実現
- 最大20チャンネルを一画面に同時放送可能
- ダブルクリックでメイン画面とサブ画面との切り替えが可能
- 画面サイズ、レイアウトを自由に変更可能
テレビ会議やビデオカンファレンス
セミナーや講演会の当時映像配信中継(双方向放送)
衛星に代わってインターネット網を利用した社内放送システム
ネットショッピングライブ放送
ネットワークカメラ(Webカメラ・監視カメラ)と連携したリアルタイムモニタリングシステム
個人ライブ放送(動画・ライブブログ・SNS)
オンラインデモで、H.264ベースの高画質な動画映像、ライブ映像の視聴や、監視カメラによるリアルタイムモニタリングなどをご体験いただけます。 →【SEEMEDIA】オンラインデモについてはこちら
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